肩書をつける時に大切なこと

 

SNSを見ていると、いろんな肩書がありますね。

なじみのある肩書やこんな肩書があるんだって

思うこともあります。

 

 

 

 

 私も数々の肩書を名乗ってきました。いろんな人の話を聞いては、変えてきました。

 

でも、結局のところ・・・『自分は何屋さん?』って聞かれて、

出てきた言葉がしっくりくるのではないでしょうか?

 

私とお会いした方はわかられると思いますが、なんとなく不思議な要素があるようです。

 

でも、実際私が思う像はお堅いイメージを求めてました。

それを話すと不思議な要素をつけたい人が多いのに『贅沢』と言われます。

 

ここで言いたいのは、人から見られてるイメージを大切にする。

 

そこにあるのは、自分があまり意識していない部分を周りの人は見てくれている。

 

どう覆しても、どう見繕ってもそれは、自分自身の一部であると知ること。

「思いグセ」に気がつくこともあります。

 

認めるかどうかは、その次として、知るということが大切です。

 

肩書を考える時、身近な人だけでなく、客観的に意見がもらえるお客様などに聞いてみましょう。

 

肩書は、一度つけたらそのままの人もいますが、自己成長とともに変わる人も多いです。

 

息を吸って吐くように、力が入りすぎず、リラックスできるようなものがいいですね